URLを入口に、取引先のサイバーリスクを6項目で分析ソフトの古さ・通信の保護・メールのなりすまし対策・外部に公開されたサーバー。

調達 × セキュリティ

取引先のサイバーリスクを、
URLひとつで確かめる。

URLを入れるだけで、取引先のサイバーリスクを6項目で分析。どこが弱いかを、調達担当者の言葉で示します。

この端末で3社まで無料相手のサイトに負荷をかけません
取引先のセキュリティ確認

URLから、サイトのソフト・通信・メール設定・外部に公開されたサーバーを調べます。初回はメールアドレスの登録が必要です。

利用状況を確認中
4社目以降は法人プラン(100社まで 100,000円・税別)。info@future-procurement.com までご連絡ください。
公開情報を確認。ログイン・侵入試行は行いません。
01
URLを入れる

いつものホームページだけでOK

02
確認ポイントがわかる

優先度と根拠をわかりやすく

03
そのまま確認を依頼

サプライヤへの依頼文も用意

確認する範囲

見える範囲を、
確かな行動につなげる。

「何が見つかったか」と「何がわからないか」を
分けてお伝えします。

PHP・WordPressと部品の保守状況

サポート終了や収録済みの修正情報と、公開表記を照合。

サイトとメールの公開設定

通信の保護と、取引先を装う偽メールへの対策を確認。

調達担当者の次の一手

確認事項と依頼文をまとめて、担当者との対話へ。

よくある質問

ご利用の前に

サプライヤのサイトに何をするのですか?

URLのドメインから、メールのなりすまし対策の公開設定と、公開Webシステムのソフト・通信設定を少ない回数で確認します。あわせて、世界中に公開されている証明書の発行記録から、外部に公開されたサーバー名の手がかりを集めます。ログイン、攻撃用の入力、隠しファイルの探索、フォーム送信、ポート調査は行いません。パスや検索文字列が入力されても、最初の確認対象はトップページです。

「問題が見つからない」なら安全ですか?

安全の保証ではありません。情報を隠す設定や外部委託もあるため、外から見える範囲はサイトによって異なります。社内システム、多要素認証、バックアップ、被害の有無はこの診断ではわかりません。プラグインの修正情報は現在Contact Form 7の一部の公式告知のみ収録しています。一致しなくても安全とは判断できません。全プラグインの網羅照合・定期監視・メール通知には未対応です。

何社まで確認できますか。

この端末(ブラウザー)で3社まで無料で確認できます。同じ会社の再確認は社数に数えません。負荷対策のため、接続元ごと・サービス全体の1日あたりの回数上限もあります。4社目以降は法人向けプラン(100社まで100,000円・税別)をご用意しています。未来調達研究所(info@future-procurement.com)までご連絡ください。

入力したURLや診断結果はどう扱われますか?

初回診断時にご入力いただくメールアドレスは、未来調達研究所が保管し、診断に関するご案内やセミナー・サービスのご案内をお送りすることがあります。診断履歴を識別するCookieを使います。入力URLはドメインに整理し、結果は原則31日、利用履歴は原則1年の保持後に削除対象となります。削除はサービス利用時に順次実行します。生のページ本文・パスワードは保存しません。公開情報の確認にCloudflare DNS、WordPress公式API、証明書透明性ログ(crt.sh)を利用します。同じドメインの診断結果は負荷軽減のため再利用します。接続元IPは日ごとのハッシュ値として利用制限に使用し、1日経過後に削除対象となります。回答・対応記録は公開診断の共通キャッシュと分け、このブラウザーの識別情報に紐づけて保存します。記録は初回診断から1年経過で削除対象です。Cookieを消すと過去の履歴や記録は表示できません。

上限

この端末では
3社まで無料で確認できます。

同じ取引先の再確認は、社数に数えません。診断履歴から結果を見直せます。

4社目以降は法人向けプラン

診断の前に

メールアドレスを
ご登録ください。

初回のみの登録です。登録後、この端末で3社まで無料で診断できます。診断に関するご案内や、取引先のセキュリティに関する情報をお送りすることがあります。